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【パズドラ】覚醒セレスPT パーティ サブ テンプレ考察まとめ【デビルラッシュ安定】

smado
  • On -0001年11月30日

◆リーダー

<覚醒>
バインド耐性×2 スキブ×1 列強化×1
自動回復×1 バインド回復
HP強化 木ドロップ強化

<LS>
木属性とバランスタイプの攻撃力が2.5倍
光と闇属性からのダメージを半減

<スキル>
最大HPの30%回復し、バインド状態を3ターン回復
スキルマ7ターン

<考察>
LF覚醒セレスで【攻撃力6.25倍】
光/闇相手には【実質HP4倍回復力4倍】と
場所を選べば驚異的な耐久力と一定の攻撃力
スキル/覚醒での【バインドへの対応力】

単純な木寄せの他にバランス寄せも考えられますがエンハンス要員含めやはり木属性の
サブ候補が多くなるため木属性中心でサブを固める方向になっていくと思います。

他の木属性のLS持ちをフレンドに選び攻撃力を上げることも狙えますが
光/闇の高ダメージモンスターを念頭に覚醒セレスをリーダーに使う場面では中途半端になりがち
なので、ひとまずLF覚醒セレスでの高難易度ダンジョン向けPTの考察に努めます

※フレンドにバランスフレイヤを選択することで2/7.5/2.6(光/闇相手時 バランス寄せ)
 光パールを選択することで2/7.5/2(同上 木寄せ)
 ガイアで2/8.75/2(同上、HP制限あり、攻撃寄せ) などの選択肢も

◆陣要員

<覚醒>列強化×2 スキブ×2

<スキル>盤面2色陣(木/光)

覚醒セレスPTでの火力上昇を図るに
2色陣と列強化2つは魅力

回復力は見劣りするが
HPタンクとしての役割も担える

<覚醒>列強化×1 スキブ×2

<スキル>盤面2色陣(木/闇)

アヴァロンドレイクに比べ
列強化の数で劣るものの
フェス限の特有の高ステを保持

バランスタイプのため
バランス染めの時はこちらを採用

※バランスタイプ

<覚醒>
2way×1 ドロップ強化木×2 スキブ×1

<スキル>
盤面3色陣(木/火/回復)

新登場の時女神シリーズの陣では単体で
ドロリフとともに攻撃用&回復ドロップ生成が可能
盤面妨害の多いDでは有用な場面も多い

アルテミスと組み合わせれば9Tで花火にもなる

<覚醒>列強化×1 スキブ×1 2way×1

<スキル>盤面3色陣(木/光/闇)

上記2体に比べると陣単体での攻撃力は下がる
ドロップリフレッシュを兼ねた働きを期待か

ミカエル・劉備での陣→変換により
木ドロップ大量確保(非花火)での火力はまずまず

2wayでの道中火力も一応期待できる

※バランスタイプ

・ヘラベオーク/ゼウスディオス ☆☆☆ <スキル>木花火

花火のためにドロ強化要員含め2枠埋めてしまうことを考えると
覚醒面での劣化もあり、PTが重めになりがち
枠を埋めてでも、最終局面での火力を求める場合は後述のドロップ強化要員とセットで

◆変換要員

<覚醒>列強化×1 自動回復×1 毒耐性

<スキル>ドロップ変換(水→回復)

デビルラッシュなどでは毒耐性が活きる場面も

自動回復に加え
小回りのきく回復へのドロップ変換

他の変換要員と噛みあわせればある程度の火力も

※分岐究極はバランスタイプ

<覚醒>列強化×1 スキブ×1 自動回復×1

<スキル>ドロップ変換(光→木/闇→回復)

光/闇への耐久力に秀でる覚醒セレスPTにおいても
他属性への耐久力やドロップ枯渇時には
回復ドロップへの変換は有用

アヴァロンドレイク・メイメイの陣との
噛み合わせも悪くなく火力上昇にも

被ダメ軽減の覚醒セレスPTにおいては
自動回復1つで実質2000回復なのもポイント

<覚醒>列強化×1 自動回復×2 バインド回復

<スキル>ドロップ変換(水・光→回復)

スキルの重さはセレスPTに微妙な面もあるが
自動回復で補うと考えれば実用の範囲内

攻撃態勢から木ドロップ大量生成も可

<覚醒>列強化×1 スキブ×1

<スキル>ドロップ変換(火・回復→木)

単体では陣に比べ木ドロップ確保に劣るが
上記4体の回復ドロップ生成と噛みあわせれば
同等以上のドロップ確保が見込める

※バランスタイプ

※覚醒変更で2way追加

<覚醒>列強化×1 スキブ×2
    バインド耐性×1 自動回復×1

<スキル>ドロップ変換(回復→木)
     HP3000回復

単色変換でドロップ供給には他の変換が必須だが
覚醒は非常に優秀

スキルマならHP回復も十二分に働く

<覚醒>列強化×1 スキブ×1

<スキル>ドロップ変換(闇・回復→木)
     HP3000回復

闇ドロップ変換はメイメイの陣とも噛み合う

スキルは若干重いが覚醒セレスPTでのHP3000回復
セレスのソウルキュアーに次いで
PTの立て直しに少なからず役立つ

<覚醒>列強化×1 スキブ×1 2way×1

<スキル>ドロップ変換(水→木)

回復を消すことなく攻撃耐性に移れるドロップ変換
列強化スキブ2wayのムダのない覚醒

他の変換とか見合わせにくいのが難点か

・木ヴァルキリー/クーフーリン ☆☆<スキル>ドロップ変換(回復→木)

軽変換は魅力だが回復を消してしまう上、他のキャラに比べあまり差別化できない
(木ヴァルは真究極で2way火力とスキブ列強化)ヴェルダンディの陣と合う

・張飛 ☆☆<スキル>ドロップ変換(闇→木)威嚇1ターン

闇ドロップの変換、窮余の策としての威嚇1ターンは他のキャラにはない特徴
ターン数の重さに加え、あまりプラスを触れる汎用性のあるキャラでないのが難しいところ

・マリンライダー ???<スキル>ドロップ変換(水→木/回復→水)
2wayでの道中火力と木孔明との組み合わせで他に比べ少ないドロップでの火力が見込める
ドロップ変換の非効率性と、攻撃寄せの場合エンハンスがセレスにかからない

・アスタロト ☆☆
耐久力のあるセレスPTで反撃は使えなくもないが覚醒はアヴァロンと同等
こちらもヴェルダンディの陣と合う

・オシリス ☆☆
軽変換で枯渇は防げるが、覚醒のドロ強を活かすとなると枠が厳しい

◆エンハンス要員

<覚醒>列強化×2 スキブ×1

<スキル>木属性攻撃力1.5倍×3ターン

自身の持つ列強化2つとエンハンスで
陣連発時の火力アップが見込める

陣要員を詰め込むかエンハンス要員を混ぜるかは
ダンジョンと周回速度との相談

※バランスタイプ

<覚醒>2way×1 ドロップ強化木×1 スキブ×1

<スキル>バランスタイプ1ターン攻撃2.5倍

バランス染めの火力アップを求めるなら
キングモリりんとの選択

2wayはアルテミス、メイメイとも合い
覚醒のドロップ強化はセレス、メイメイと重なる

・キングモリりん ☆☆☆ <スキル>バランスタイプ攻撃力3倍

瞬間火力ではフレイヤ以上の火力も期待できますが
他のスキルとの兼ね合いでダメージ量の想定も難しく、覚醒/ステの面では足を引っ張りかねない

・ドスファンゴ&ファンゴネコ ☆☆☆<スキル>バランスタイプ攻撃力2倍

属性強化とスキブを1つずつ持つため、変換でのとどめの一撃のダメージ量次第で
バランス染めにはステータスと覚醒で勝るキングもりりんよりも有用な場面も

・木孔明 ??? <スキル>攻撃タイプ攻撃力2倍

サブを攻撃に寄せた場合の火力について考察中
2wayを集めれば道中でのドロップ数に比した火力は悪くないはずだが

◆その他

<覚醒>スキブ×2 バインド耐性×2 自動回復×4

<スキル>攻撃力×50倍のダメージ
     与ダメの1/10回復

自動回復2000は光/闇相手には実質8000
ステータスも高くスキルでの回復も見込め
回復枯渇でもある程度耐久できる

※バランスタイプ

<覚醒>バインド回復 列強化×1 自動回復×1

<スキル>1ターンダメージ75%減

光/闇以外への耐久に不安がある場合に使用
あるいは光/闇の30万弱にダメージまでなら
スキルで耐え切ることも可能

究極で列強化が追加されたが
難敵の攻撃を耐えた後の突破方法がある場合には
輝く場面もありそう

・スサノオ ☆☆<スキル>5ターンダメージ50%軽減

クシナダに比べ覚醒/スキルの両面でセレスのバインド耐性/耐久力と喰い合う印象
5ターン耐えることで活路が見いだせる局面はあるかどうか

・アテナ ☆☆<スキル>ドロップ強化光・木

変換で光を生み出せるメイメイ/アヴァロンドレイクとの組み合わせで
2wayによる一定の火力が期待できる、攻撃のステも高い

・ゴッドカノープス ☆☆ <スキル>ドロップ強化木

スキブ列強化が各1ずつと最低限の覚醒を備え、高ステは魅力的

・フォレストバーン ☆☆<スキル>ドロップ強化木 威嚇1ターン

スキブ1列強化1は及第点、威嚇1ターンは花火の保険的な運用

・ドロイドラゴン

進化前のドロリフ、進化後の防御無視どちらも有用な場面はあり覚醒で耐久に助力できる

◆総評

同種のLSを持つ『覚醒ミネルヴァ』『覚醒ネプチューン』との差別化としては
覚醒セレス自身の持つバインドへの対応力、LFでの一定量の【回復力】確保に加え
アヴァロンドレイクの陣+列強化×2 パールヴァティー・木関羽など良覚醒軽変換の存在
ダメージ軽減スキル持ち、自動回復持ちの多さなど

・攻撃性能を重視するなら『アヴァロンドレイク・ソニア』を複数にエンハンス

・耐久の安定性を求める場合は『パールヴァティー』などの回復ドロップ生成
 『オーディン』の回復力、『クシナダ』のダメージ軽減など

・強化花火については道中スキルが多用できないことを考慮した上で
 ボス撃破の青写真が出来上がっている場合は手っ取り早い手段の1つ

・LSの範囲が広いため、各高難易度ダンジョンによってサブを選択できることも
 このPTの強みの1つと言えるので、これらのサブ候補から臨機応変に

次頁→攻略動画一覧

アヴァロンドレイクの陣3連発に3ターンエンハ

列強化×10 スキブ×9

列強化×6 スキブ×8

自動回復1ターン4500
→光/闇相手には実質18000回復













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